魔法のおまじない・熱帯夜の病室で秘密の性看護
事故で入院した主人公の春と、彼を担当することになった看護師のリナ。
二人は、強烈な暑さが続く真夏の猛暑日に出会った。
献身的に看護をしてくれるリナに、春は心を寄せていく。
少しずつ距離が縮まる中、リナのナース服の下に隠された「秘密の花園」への妄想が、春の心と体を駆け巡っていた。
その日の晩の事だった。
カタカタカタ…
ジメジメとした寝苦しい熱帯夜
空調の壊れた病室にベットの軋む音が響く中、夜間巡回に現れるリナ。
リナ「春さん失礼しまぁ…ゴホンゴホン…春さん何してたんですか?」
春「あ…あの…そのぉ…」
リナ「もしかしてお一人で…」

