刺激臭 第一話:ひと夏の誘惑と代償 愛する先輩は犯●れ続けた 美人女子大生連続集団強・・・
入学当初から気になっている先輩がいる。
彼女は同じ学科に通っている1つ上の先輩だ。
新歓コンパで隣の席に座って以来、僕の事を気にかけてくれ、学内で会うたびに話しかけてくれる。
今まで女性とは縁がなかった僕にとって、彼女とのひとときは特別で、心を満たしてくれる時間だった。
「おはよう!!あっ!!今日も寝癖で髪ぼさぼさだねぇ〜そんなんじゃ女の子にモテないぞッ」
いつも愛くるしい笑顔で話しかけてくれる先輩。
きめ細かい透明感のある肌
細く艶やかな髪
身体からはいつもふんわりとした甘い香りがしていた。
あぁ胸の谷間に埋もれたい。
そしてそのまま鼻を擦りつけて体臭を間近に嗅いでみたい・・・
でも、そんな日常は、夏休み明けのある日、突然崩れていく。
僕は学内の廊下で一枚のSDカードを拾った。

